
春から夏にかけて、カフェのメニューづくりで悩むことはありませんか。
季節感を出したい。
他店にはない商品を提案したい。
でも手間のかかる新メニュー開発はなかなか難しい。
そんな時期におすすめしたいのが、季節限定の「バジルベーグル」です。
無農薬で栽培されたバジルを生地に練り込み、爽やかな香りを楽しめるベーグルに仕上げました。
目次
季節を感じるメニューはお客様の記憶に残りやすい
最近はどこのお店でも似たような商品が並びがちです。
だからこそ、小さなカフェだからできる「季節限定」の提案が大切になってきます。
季節ごとに新しい商品が並ぶと、お客様は「次は何が出るのかな」と楽しみにしてくださいます。
特にリピーターのお客様にとっては、来店する理由のひとつにもなります。
無農薬バジルの爽やかな香りが特徴です
生地そのものにバジルを練り込んでいます
今回のバジルベーグルは、無農薬で栽培されたバジルを生地に混ぜ込んでいます。
袋を開けた瞬間からふわっと広がる爽やかな香りが特徴です。
バジル特有の青々しさはありながらも強すぎず、食事系メニューに合わせやすい味わいになっています。
チーズやトマトとの相性が抜群
バジルと聞くと、まず思い浮かぶのがトマトとチーズの組み合わせではないでしょうか。
チェダーチーズと完熟トマトを合わせたサンドはもちろん、モッツァレラチーズや生ハムとの相性も抜群です。
シンプルな具材でもしっかりと存在感が出るので、カフェメニューの幅を広げてくれます。
カフェオリジナルメニューづくりにもおすすめ
サンドメニューの差別化がしやすい
同じチーズサンドでも、パンが変わるだけで印象は大きく変わります。
バジルベーグルを使うことで、見た目にも彩りが加わり、お店らしさを表現しやすくなります。
お客様が思わず写真を撮りたくなるようなメニューづくりにも役立ちます。
季節限定感がお客様のワクワクにつながる
「今しか食べられない」
そんな言葉は、お客様の興味を引きやすいものです。
春から夏にかけての期間限定メニューとして取り入れることで、来店頻度の向上やリピート利用のきっかけづくりにもつながります。
小さなお店だからこそ季節感を大切に
チェーン店には真似できない魅力のひとつが、お店ごとの個性です。
その土地のお客様に合わせた提案や、季節ごとの小さな変化は、長く愛されるお店づくりにつながります。
バジルベーグルも、そんな季節の楽しみを感じてもらうために生まれた商品です。
まとめ
爽やかな香りが広がる無農薬バジルを使った季節限定のバジルベーグル。
チェダーチーズと完熟トマトのサンドをはじめ、さまざまな食事系メニューに活用できます。
お客様に季節のワクワク感を届ける新しいメニューの選択肢として、ぜひご検討ください。
試作やメニュー検討用のサンプルもご用意しております。
気になる方はお気軽にサンプルをご請求ください。

